六本木で深夜にナンパしまくってたら芸能人(アナウンサー)を連れ出した

 

W杯の早朝3時からの試合を観るために

起きてます、まっきーです。

 

暇すぎるのでw

今回はナンパの昔話を書いてみます。

 

 

 

【当時の生活】

 

半年以上前の寒い時期です。

 

その頃は渋谷に引っ越す前で、

六本木や渋谷は20分以上電車で

かかる距離の所に住んでいました。

 

 

当時、ナンパができるようになり

オラつき出した頃でした。

 

Waterさん(@water_10014 )が

会社を辞めて暇すぎてw

よくコンビしてましたね。

 

週2で六本木に終電で通い、朝帰ってました。

 

なのでストリートナンパは週1回くらいです。

クラブナンパは体力の消耗が激しかったです。

クラブ通いのパリピはすごいと思いますw

 

 

【クラブナンパのスタイル&六本木情報】

 

当時はネオンと言うクラブ行き放題の

アプリを使ってました。

(指定されるクラブのみで、全部ではないが

月額4千円くらいで金土も入れるのでちょいおすすめ)

 

30分くらいで片っ端からコンビで声かける。

無理なら外でストor他のクラブへ。

 

雰囲気を楽しむとかいう気持ちの

微塵のかけらもないスタイルで

クラブを荒らしてましたw

 

六本木は渋谷のATOMとかより、

ガンガン声をかけれる男が少ないので、

渋谷のクラブを一度経験すると

心理的ハードルが下がります。

 

特に平日は女子も多く、

ごちゃごちゃしてないので

とてもナンパしやすいです。

 

といっても、根は弱い男。

テンションを上げるために

ストロングを飲んでから

クラブへ突撃してました。

 

また六本木のクラブの女性は

10代はほぼおらず、22〜24歳

が多かった印象です。

普通に可愛い子多めです。

 

 

【美人を連れ出す、常連の店へ】

 

その日もクラブから出て、

ソロでナンパしてました。

 

普通に声かけてもだいたいオープンする。

その時も酔っ払いながら声かけ。

(今思うとあまりマナー良くないな・・・)

 

相手も酔っていたので、オープンする。

声けて少し話したタイミングで

女がタクシーをとめ

「これから友達と飲むけどくる?」

 

 

少しためらうも一緒に乗る。

 

タクシーに乗りながら軽く話していると、

レポーターとかやっているとのこと。

 

「(なんちゃって芸能人?)」

 

と思っていたら、バラエティとかの

司会経験もあるそこそこ活躍してそうな

フリーのアナウンサーでした。

(後日、LINEの名前をググった)

 

確かに見た目は20歳後半に見えていて、

実年齢30歳半ばでした。

オーラがありましたね。

 

 

で、女の行きつけのバーへ到着。

ドラマに使われそうな隠れ家的な

広めのバーでした。

 

(※イメージ)

 

 

入店。全然人がいない。

店内には知り合いの男客2人と、男の店員1人のみ。

(ゴツめの人と、ロン毛のゲーマーみたいな人)

 

「ナンパされちゃったー」

 

 

変な空気になるw

 

 

 

とりあえず着席して気づく、

 

「(何となく見た顔だな)」

 

 

女が名前を言って確信に変わる。

 

 

 

そう、ゴツめの片方の知り合いが

K-1でかの有名な「武○」でした。

 

 

 

 

 

武○「本当にナンパしたんですか?」

 

 

「(やばい、怖い、、、死ぬ!w)」

 

 

 

かつてはミルコクロコップやレミーなど

海外の猛者たちと激闘を繰り広げてきた

サムライ。

 

 

 

中学の頃でしたかね。

流行っていたのでよく観てました。

 

 

覇気に一瞬ためらうも

まあ隠してもしょうがないと思い、

 

「はい」

 

 

武○「え!すごいですね!」

 

 

 

「(あなたの方が全然すごいですwww)」

 

 

そんな光栄(?)なこともありました。

 

 

 

流石に身内の話が始まったので、

少したって空気を読んで帰る。

 

武○さんは物腰が低い感じで

良い方でした。

 

 

アナウンサーの方が、店の外まで見送ってくれ

酒の金を払おうとしたら「いやそんなのいいよ」

と何度も言ってくれました。

 

 

 

かっこいい。

 

 

ちなみにもう片方のゲーマーみたいな人は

結構有名な映画監督だったよう。

 

 

 

・・・場違い過ぎですねw

 

 

 

帰る時に、LINEをゲットし連絡は続くも、

結局そのアナウンサーとはアポれず。

 

 

他にも六本木のガールズバーの

女店長を連れ出したりなど

 

いい経験となった、

六本木の思い出。

 

 

深夜の六本木は可愛い女子も

とても反応が良いので、

久しぶりにまた行きたいですね。

 

今回は以上です。

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